海外生活を楽しむ!

海外移住する目的は?東南アジア編

Hey Guys ! Do you want to move somewhere in South east Asia?

今回は海外移住する目的を書きます!それも地域別です!

今回は東南アジアです!

東南アジアと言えばASEANから成る9カ国です!

タイ・シンガポール・マレーシア・インドネシア・ラオス・カンボジア・ミャンマー・ブルネイ・フィリピン

皆さんは行った事ありますか? あってもなくても興味のある国はどこでしょう?

うっちー
うっちー
僕は東南アジア6カ国に行った事あるよ!どこの魅力が違って楽しかったね!

この9カ国の中から僕のおススメの移住国を話したいと思います!

タイ王国 (Thailand)

移住だけでなく観光でも大人気のタイ。タイへ移住するメリットは日本人には多いと感じます。さっくと見てみましょう!

日本人人口
(バンコク内)
平均物価平均給与所得税率(累進課税)
約7万人(10万人と言う諸説あり)日本の物価と比較して1/3~1/550,000~100,000バーツ最大35%
メリット

バンコクには多くの日本人が住んでいるので日本食レストランや日本人向けのお店が多くまるで日本で生活してるかのようになります! 物価も日本より安い上に平均給与も仕事によりますが50,000(約16万円)から100,000バーツ(約34万円)とそれなりの金額ですので貯金もしやすいです!

税率についても累進課税ですので給与によって税率が変わりますが税金を差し引いたとしても賃金は現在の日本よりは恵まれやすいと感じます。

ではここでデメリットも少し考えてみましょう!あくまで僕の経験談からです!

日本語通用する?働きやすさ生活しやすさ
特定の場所のみ(英語の方がまだ通用する)企業による暑い気候が好きなら最高穏やかでも適当
デメリット

まずは言葉ですが日本語は残念ながら特定の場所のみでしか通用しません!それは日本人のお客が多いお店程度です!ですのでタイ語ができれば一番良いのですが、できない人も多いはず。そうなると最低限英語は話せるようしておかないと難しいです!

働きやすさですが、日欧米そしてタイなどたくさんの企業が集まるバンコクですので企業によりきりです。日系を選ぶともしかしたら日本で働くのとあまり変わらないかもしれません。しかしたくさんの企業があるので挑戦してみるもアリです!

人と生活のしやすですがタイはとにかく通年暑い!若干涼しい日もあるのですが4季のある日本と比較すると暑いと感じやすいです。そして人(人間関係)ですがこちらは南国らしくゆったりとしてます 笑

お店でオーダーしたのに忘れらるのはよくある事です 笑 ですので日本のようにきっちりかっちりは求められません。。。 いわゆるきっちりかっちりさんでは少しストレスになるかもしれません。

うっちー
うっちー
タイは楽しい国です!僕も楽しく過ごせていましたが人がちょっとのんびりすぎる時はストレスでした。。。でも暑くてビールが美味かったのでOKです!

シンガポール共和国 (Singapore)

こちらも観光でも大人気のシンガポール!マリーナベイサンズ、マーライオンとよく聞く観光地もあれば最近はオリエンタルラジオの中田敦彦さんが移住した事でも話題になりました! 

そんなシンガポールの移住メリットとは!

日本人人口平均物価平均給与税率
約36,000日本と同じくらいSGD 4000~5000 最大22%
メリット

小さな都市国家シンガポールではありますがたくさんの日本人が生活しています!治安の良さや教育水準の高さから日本と同じぐらいの生活水準を求めたい方にはおススメです!

平均給与もシンガポールドルで4000ドル(約33万円)から5000ドル(約47万円)と働く企業によっては日本よりも高い待遇で仕事ができます!

そして税率も累進課税の最大22%と日本やタイと比較しても税制面では稼げる人に対して優遇するのが特徴です!

そんなメリットの多そうなシンガポールですがデメリットをよく考えておかないといけない事も多そうです。

日本語通用する?家賃生活しやすさ
しない。英語習得は必須東京より高い小さい国なので飽きやすいかも多民族なので理解が必要
デメリット

まずは言葉ですが日本語は基本的に通用しないです。シンガポールの公用語でもある英語習得は必須です。そしてシンガポールは中華・ヒンドゥー・マレーと3つの民族から成る国ですので英語以外の言葉も飛び交っています。ですので英語や第3言語を学ぶ必要があるのですが逆に言えば言葉を習得しやすい環境とも言えます!

そして生活ですが、家賃が非常に高い。。。これは別記事オリラジ中田敦彦が移住のシンガポールは最高!?でも書いてあるので参考にしてほしいのですが家賃と給与のバランスをどう取るかでシンガポールの生活レベルも変わってしまいます。。。 そして小さな都市国家がゆえに何年も生活しているとやる事がなくなった気がして飽きてしまうかもしれませんね。。。

うっちー
うっちー
僕はシンガポールでの休日はよくビーチに行きましたね!やる事は少ないかもですが身近にビーチや自然があるので好きな人にはよいかもしれませんね。しかし物価は高い。。。

マレーシア (Malaysia)

最後はマレーシアです! マレーシアと言えば近年移住先として注目を浴びています! なぜ注目を浴びているのかメリットを見てみましょう!

日本人人口平均物価平均給与税率
約26,000人日本の1/2RMG 5000~8000最大30%
メリット

日本人人口ですがジワジワと上がっています。この記事では詳しくは触れませんがマレーシアは配当所得税はかからない国です。そのため富裕層の方を中心に移住者が増えたのではないかと予想します。

物価も日本の半分程度。家賃や食べ物も安く衣食住で節約しやすいために現地採用者でも生活がしやすいです。

平均給与ですがRMG 5000(約13万円)~8000(約20万円)と東南アジア地域ではそれなりの金額です! 税率ですが上記の金額ぐらいですとたったの1~3%と安いので貯金しながらマレーシア生活を楽しめるのです!

ではそんな良さそうなマレーシアですが当然デメリットも考えてみなければなりません。

日本語通用する?生活面交通面
しない。マレー語が主。英語が話せると尚良い。宗教上の理由から拘束が多い穏やか。適当でもある危険な運転手も多い
デメリット

日本語はまず通用しません。シンガポールと似ていますがやはり最低限の英語は必須です。そしてマレーシアでの最大のデメリットと言えば宗教上の理由から拘束が多いです。

例えば日本で何時でもお酒を買ってどこでも飲む事ができすね。しかしマレーシアではお酒が買える時間と場所が限られているのです。そして値段も高めです。日本では自由にできる事がマレーシアではできない。もしそれをすれば最悪は犯罪者扱いされてしますのです。

交通面は危険な運転をするドライバーも多いなと感じます。マレーシアの道路事情は年々良くはなっていますが場所によっては整備されていなく適当な所も多いため移動の際は十分気を付けないといけません。これは歩道にも言えますのでクアラルンプールでさえもそんな場所がありますので気を付けましょう。

うっちー
うっちー
マレーシアは宗教上の理由もあるのか僕には独特な感じがしましたね。クアラルンプールは綺麗ですが生活面で気を付けないと誰に見られているか分からないので気を付けないと。

移住するならやはり英語は少しでも覚えよう

ここまで見てきた3つの国はいかがでしたか?

それぞれの国で魅力が違うので皆さんの目的やライフスタイルに近い国を選びたい所ですが共通しているのは何でしょう?

それは。。。 言葉!

どこの国にも公用語はあります。しかしいきなりその国の公用語を覚えるのはカンタンではないかもしれないし抵抗もあるかもしれません。

しかし日本語が通用しない以上は英語だけでも最低限はしゃべれるようにしたいものです。

逆に始めは片言の英語でもできれば相手も話は聞いてくれますよね。移住を検討してるあなたは少しでも良いので英語をしゃべってみる気がありますか?

今はコロナ禍ですので移住するにも慎重かもしれません。ならば英語の勉強をして準備をすると良いと思います!

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